早く託そう、AIに
ハヤたくAI ─ 中小企業のAI経営パートナーAIで経営を強くする
基盤・売り・戦略。会社を強くする3つの場所に、AIを組み込みます。空いた時間を、売上と利益につながる仕事に。元経営者が現場に入り、成果が出るまで伴走します。
年商73→110億を実現した元代表取締役×現役AI実装担当が、
あなたの会社の経営課題をAIで解きます。
ハヤたくAIができることは、3つです
会社を強くする3つの場所に、AIを組み込みます。
1つから始めることも、2つ以上を組み合わせることもあります。
AI化業務改革・構築定着支援
- ✓紙・FAX・メールの書類を、AIでシステム入力
- ✓支払いや入金を突き合わせ、合わない所だけ人が見る
- ✓3ヶ月で、現場が自分で使えるように
店舗の売上集計が、だいたい30分から3分に
→ 基盤の強化を見る
マーケティング業務代行
- ✓展示会を、企画から当日の運営まで
- ✓HP・記事・資料で、問い合わせを増やす
- ✓集めた名刺を、商談まで追いかける
商談アポ数 前年比+40%(プライム上場IT企業/FY25-26)
→ 売りの強化を見る
AI時代の経営戦略 設計・伴走
- ✓AI時代に「どこで勝つか」を決め直す
- ✓中期経営計画をつくり、毎月見直す
- ✓後継者・幹部が、数字で判断できる状態に
年商73億→110億(7年で150%/社員140名の会社の代表取締役)
→ 戦略の強化を見る
こんな状況、ありませんか?
中小企業でよく伺う悩みです。気になるものから、答えのページをご覧ください。
営業が個人頼みで、
顧客の情報が会社に残らない
誰が決める人で、何を約束したか。営業の頭とメールの中にしかなく、担当が代わると分からなくなる。
変わった後:打ち合わせの文字起こしを共有するだけで、顧客カルテとキーマン地図ができる
実際に:ハヤたくAI自身が、毎日この形で営業を回しています
→ 戦略的営業AI化を見る
基盤の強化 / 自動化パッケージ月末、請求書と台帳を
1枚ずつ見比べている
合わない所を探すのに時間が取られ、分かる人も一部だけ。締めのたびに経理が止まる。
変わった後:突き合わせはAIが全部。経理の方は、合わなかった所だけを確かめて決める
実際に:実在の会社の実際の請求書と台帳で、突き合わせを動かしています
→ 経理の消込AI化を見る
基盤の強化 / 自動化パッケージ紙やメールの書類を、
手で打ち直している
注文書、発注書、計画書。会社ごとに形がバラバラで、同じ内容を何度も打ち直し、打ち間違いも残る。
変わった後:書類をAIが読んで下書きし、人は確かめるだけにする
→ 受注入力のAI化を見る
売りの強化HPも展示会も、
商談につながっていない
やった方がいいのは分かっている。でも日々の業務に追われ、集めた名刺も追いかけきれない。
実際に:商談アポ数 前年比+40%(プライム上場IT企業/FY25-26)
→ マーケティング業務代行を見る
戦略の強化次の3年で、
どこで勝つかが決まっていない
AIで業界の前提が変わる中、計画が去年の延長のまま。幹部も数字で判断できていない。
実際に:代表は社員140名の会社で代表取締役11年。年商73億→110億(7年で150%)
→ 経営戦略の設計・伴走を見る
はじめの一歩AIを入れたが使われない。
何から始めればいいか分からない
ChatGPTやCopilotは知っている。でも、自社のどの業務に使えば効くのかが決まらない。
→ 無料相談(45分)で整理する
なぜ、道具を入れるだけでは変わらないのか
「今のやり方を変えたくない」——これは、人間の自然な心理です。
変える理由が見えなければ、動かないのが普通です。
何から始めるか、誰も決めていない。
使いこなす人が出ても、仕組みがなければ広がらない。
うまくいった経験が共有されず、続ける理由が生まれない。
無料相談のあと2週間以内に、御社向けの設計書をお渡しします。
業種別 AI化設計事例
業種ごとの困りごとに対して、どの業務を、どう変えるかを設計した例です。
設計の中身は、そのまま公開しています(登場する会社・数値は想定です)。
ハヤたくAI 代表 たくわん
たくわん
ハヤたくAI 代表
MBA・現役マーケティング責任者
YouTuber
プライム上場IT企業でマーケティング責任者・AI実装BPR担当として今も現場で実務を担う経営者です。
「中小企業こそ、AIと戦略を使い倒して大企業以上に強くなるべき」という信念のもと、この支援を始めました。
現在
- プライム上場IT企業 マーケティング責任者
- 同社 AI実装BPR担当
- MBA(経営学修士)保有
- YouTube『たくわんの経営チャンネル』 運営
実績
【経営・組織】
- 社員140名の会社で代表取締役11年、年商73億円→110億円(7年で150%)
- ERP導入・バックオフィス体制構築
- M&A・PMIの実務経験
【事業・マーケ・営業】
- 新規のデジタルソリューション事業を2年で5.5億円(2022年度)
- BtoB/BtoCマーケティングの実務実績
- SEO主要キーワードで上位10位以内
- AI実装を現職で推進中