AI自動化パッケージ 戦略的営業AI化 ★画面はデモ用

CRM・Salesforce を使えていない中小企業に、吉報。
── AIと話すだけで、大企業レベルの営業体制へ

タスク管理は、Claudeに聞くだけ。打ち合わせの文字起こしを共有するだけで、顧客カルテとキーマン地図ができる。CRMもSalesforceもいりません。

※ 画面はデモ用に再現したものです。 登場する会社・人物は架空です。実在の企業・個人ではありません。

CRM・Salesforce を入れていない。入れたけれど、使えていない。

そんな中小企業こそ、いまがチャンスです。CRMやSalesforceに入力しなくても、AIと話すだけで、顧客の情報が会社に溜まり、次の一手が出てくる。大企業が人と仕組みをそろえてやってきた営業を、いまの道具のまま実現します。

戦略的営業とは

営業を強くしようとすると、多くの会社はスキルの研修、電話や訪問の件数の管理、士気を上げる取り組みのどれかに手を出します。どれも「いかに売り込むか」の話です。

戦略的営業は、勝てる案件を見極めて、そこに集中する営業です。お客様の会社の中で誰が決める人で、誰が味方か、何を基準に選ぶのかを、営業の勘に頼らず、情報で押さえます。

中小企業では、なぜできなかったのか

大企業は、CRM・SFA(Salesforce などの営業管理ツール)に情報を溜め、それを分析する人を置いて、この営業をやってきました。中小企業で難しかった理由は3つです。

理由中身
CRM・Salesforceが入っていないCRM・SFAを入れる予算や担当者がいない。Excelの管理表で止まっている
入れても使えない入力は営業本人にとって得の無い作業。入力されず、中身が古くなる
情報が個人にあるお客様との経緯は、営業個人の頭とメールと日報の中。会社に残らない

だから、今がチャンスです

固定電話の時代を飛ばして、スマホで一気に便利になった国があります。同じことが、中小企業の営業で起きています。

中小企業は一足飛びの進化が可能。大企業はCRM・Salesforceに入力して溜めてからAIへ。中小企業はそこを飛ばして、AIと話すだけで顧客の情報が溜まる

AIと話すだけで、できること

戦略的営業の3つの段階(発掘・確保・受注)に沿って、AIが横で進めます。

発掘

タスク管理は、Claudeに聞くだけ

▶ 「今日やることを出して」と聞くと、今日連絡すべき相手と、返事が要るメールが並ぶ。

決める人なのに長く会えていない、約束の期限が近い、を記録から拾います。返信やアポのメールの下書きまで用意します。送るのは営業本人です。

Claudeに今日やることを聞くと、やることと返信が要るメールが並ぶ画面
今日やることと、返信が要るメール(デモ用に再現した画面)
確保

打ち合わせの文字起こしを共有するだけで、キーマン地図ができる

▶ 商談のたびに、お客様の会社の地図が育つ。

誰が決める人で、誰が味方で、まだ会えていないのは誰か。営業は、AIがまとめた記録を確かめて「確定」と言うだけです。

お客様の会社の中で、決める人・味方・まだ会えていない人が分かるキーマン地図
キーマン地図(デモ用に再現した画面)
受注

顧客カルテと進捗が、ひと目で見える

▶ 選ぶ基準・競合・予算の時期が、お客様の言葉のまま残る。

「止まる回数が減るか」「他社からも提案が来ている」「予算は2月の役員会」。担当が代わっても、この1枚で経緯が分かります。提案書と見積のたたき台を作る係は、次に作る形です。金額を決めるのは人です。

お客様ごとの顧客カルテの画面
顧客カルテ(デモ用に再現した画面)

これができると、何が変わるか

いまは日報止まり・CRMに入力されない・経緯は個人の中。これからはClaudeに話すだけ、文字起こしを共有するだけで、顧客カルテ・キーマン地図・進捗と約束がひと目で見える

人が決めるのは、会うこと・送ること・金額と約束を決めること。

それ以外の事務は、AIが下書きと記録まで進めます。画面のさらに詳しい中身と、御社の営業の流れに当てはめた形は、無料相談の場でお見せします。

いま動いている部分と、作っている部分
部分状態
朝のまとめ、メールの下書き、予定と会議の登録、商談の記録、顧客カルテの更新架空の会社で動いています。メールの下書き・予定・ファイル作成・Teamsへの投稿は、Microsoft 365 の本物の環境でも確かめています
顧客カルテとキーマンマップの画面架空のデータで動いています
文字起こしから、カルテの表へ自動で1行足す部分仕組みの模型では動いています。この表の形でつなぐのは、これからです
営業・企画・経理の係に分けて、係どうしで頼み合う形次に作る形です
始め方は、会社の状態で変わります
会社の状態始める所
週の報告メールや予定表はあるが、まとめるのが大変報告から、お客様ごとの進捗と、週に1回見る1枚をつくる → 顧客カルテ → 営業会議と数字
管理のツールやExcelに入力されない営業の記録と下書き → 顧客カルテ
担当が辞めると分からなくなる顧客カルテ → 営業会議と数字
使う道具

いまお使いのメール・予定表・フォルダで動かします(Microsoft 365。Google Workspace はご相談ください)。Office だけをお使いで、メールや予定表が別の会社は、いまの報告メールと予定表を受け取る形で始められます(無料相談で確認します)。

新しい管理ソフトは入れません。AIは Claude の法人向けの契約を使います。

Salesforce は、Salesforce, Inc. の商標です。

誰がやるのか

たくわん|ハヤたくAI 代表

元・代表取締役 11年(社員140名の会社。年商73億→110億、7年で150%)/MBA/現・プライム上場企業でAI実装を担うマーケティング責任者

「AIの話をしに来ません。御社の、あの面倒な仕事の話をしに来ます」
経営をやっていたので、費用対効果の話は正直にします。効かない工程は、効かないと申し上げます。

御社の営業に当てはめると、どうなるか

営業の流れも、使っているメールや表も、会社ごとに違います。
御社の流れを伺い、どこをAIに任せ、どこを人に残すかを、設計書にしてお渡しします。

STEP1 45分の無料相談で、いまの営業の流れと困りごとを伺います
STEP2 2週間以内に「どの業務を、どのAIで、どう変えるか」を明文化したAI化設計書をお渡しします
STEP3 中身にご納得いただいてから、はじめて始まります
無料相談を申し込む(45分)