初回相談(45分)は無料

AIで経営を強くする

中小企業の経営課題を、
AIで一緒に解きます。

基盤の強化(業務改革)・売りの強化(マーケティング)・戦略の強化(経営戦略)。
1つから始めることも、2つ以上を組み合わせることもできます。

まずは無料相談(45分)

3つの伴走プログラム

経営の3つの場所に、AIを組み込みます。まずは気になるものからご覧ください。

PROGRAM ① | 業務改革

AI化業務改革・
構築定着支援

  • 紙・FAX・メールの書類を、AIでシステム入力(人が確認)
  • 支払いの明細を突き合わせ、一覧化
  • 議事録の投入だけで、データ入力と営業を最適化
業務圧縮 90%だいたい30分かかっていた店舗の売上集計が3分に

なぜできるか中小零細企業のAI化支援を多数実施。プライム上場IT企業で、業務半減プロジェクトを実施。

①の詳細を見る
PROGRAM ② | マーケ・営業強化

マーケティング
業務代行

  • 展示会を、企画から当日の運営まで
  • HP・記事・資料で、問い合わせを増やす
  • 集めた名刺を、商談まで追いかける
商談アポ数 前年比 +40%プライム上場IT企業/マーケティング FY25-26

なぜできるかプライム上場IT企業でマーケティング責任者。前職で展示会と各種リアルマーケを構築。SEO主要キーワードで上位10位以内。

②の詳細を見る
PROGRAM ③ | 経営戦略強化

AI時代の経営戦略
設計・伴走

  • AI時代に「どこで勝つか」を決め直す
  • 中期経営計画をつくり、毎月見直す
  • 後継者・幹部が、数字で判断できる状態に
年商 73億 → 110億7年で150%/社員140名の会社の代表取締役

なぜできるか社員140名の会社の社長を11年。投資ファンドへの事業承継と、その後の統合を当事者として経験。

③の詳細を見る

業務ごとの完成形

AI自動化パッケージ

営業、バックオフィスなど、業務ごとにAIを組み込んだ形をまとめています。1つ目は戦略的営業AI化(CRM・Salesforceを使えていない中小企業へ。AIと話すだけで、大企業レベルの営業体制に)。2つ目は経理の消込AI化(月末の入金・支払の突き合わせを、AIが全部。経理の方は合わない所を確かめるだけ)。3つ目は受注入力のAI化(FAX・PDF・メールの注文書をAIが読んで、受注入力の下書きに)。

自動化パッケージを見る

3つのうち、御社にいちばん効くものからお選びください。
左から順に進めるケースもあります。

PROGRAM ①

AI化業務改革・構築定着支援

業務改革 ── 面倒な作業を、AIへ。現場に根づくまで

この業務から、変えていきます。

今のシステムはそのまま。AIが間をつなぎます。

受注登録
今紙・FAX・メールを開封→読む→不足を確認→手入力
→
AI後人が入力する仕事が、AIの下書きを人が確認する仕事に変わります
議事録・営業データベース
今商談の内容が、担当者の頭の中・個人のメモに残るだけ
→
AI後商談メモを入れるだけで、議事録・宿題・次回メール・カルテの4点がそろい、顧客の記録がたまります
書類の抜け・不備チェック
今人が一枚ずつ、抜け漏れを確認
→
AI後抜け・不備のある所を、AIが先に洗い出します。確認は人です
提案・見積づくり
今過去資料を探し、似た説明を毎回作り直す
→
AI後似た案件を探し、顧客別の下書きを用意します
支払い・入金の消込
今請求書は紙が多く、明細の突合はできず、合計だけ合わせている
→
AI後ズレのある所だけ、人が見ます
AIが下書き、決めるのは人基幹システムへはCSVでつなぐ設計書が残り、社員が自走
AI化実績イメージ

社内にある複数の業務を、横断的にAI化

40%〜90% 時間圧縮

別の業務での例 プライム上場IT企業で、業務半減プロジェクトを実施。だいたい30分かかっていた店舗の売上集計が3分に(業務圧縮90%)。

業務改革のご相談(45分)

3ヶ月の進め方・料金は、このページの下へ ↓

こんなお悩み、ありませんか?

何に使えばいいかわからない 「とりあえず触ってみて」で止まっている
一度試したけど、微妙でやめた 期待したほどの精度が出ず、続かなかった
勝手に使わせるのが怖い 情報漏洩やセキュリティが不安で踏み出せない
使っているのは一部の人だけ 意識の高い社員だけが使い、組織全体に広がらない

1つでも当てはまるなら、問題はAIの性能でも、
社員の意欲でもありません。
組織として「使う型」がないことが原因です。

なぜ、渡すだけでは変わらないのか

「今のやり方を変えたくない」——これは、人間の自然な心理です。
変える理由が見えなければ、動かないのが普通です。
ツールを渡すだけでは、何も変わりません。

1

何から始めるか、
誰も決めていない

「AIを使って」と言われても、どの業務でどのツールを使うか決まらないまま、今日も昨日と同じ仕事が続く。

2

個人任せで、
組織が動かない

使いこなす人が出ても、仕組みがなければ広がらない。組織として方針がなければ、誰も動き出せない。

3

成果が出ても、
誰にも届かない

うまくいった経験が共有されず、ワクワクする話が回らなければ、使い続ける理由が生まれない。

だから、まず「やりたくない作業をAIに任せる」を
チーム共通のゴールにします。
そこから始めれば、誰でも動き出せる。

やりたくない作業を、AIへ。

面倒な作業・繰り返しの作業・時間を取られている作業。
そこをAIに任せていくのが、最初のゴールです。

今まで
  • 飽き飽きする作業に追われる
  • 本来やりたい仕事が後回し
  • お客様への対応が手薄になる
→
AIを使った後
  • 面倒な作業はAIが担う
  • 余力がお客様に向けられる
  • サービスの質が上がる

AIは、コストを削るための道具ではありません。
チームの力を、お客様への価値に向けるための道具です。

まずは「面倒な作業を減らす」が出発点。
習慣ができてきたら、自動化・SaaS連携・GASによる業務革新へとステップアップできます。

やることを決めてから、始めます。

何の業務から始めるか。それを先に形にして、ご提案します。

🎁 ご相談(45分)は無料です。AI化 設計書を見てから、判断してください。
無料
STEP
1
無料相談(45分)

現状をヒアリング

今の業務・課題・体制をヒアリング。「どこが一番しんどいか」を一緒に整理します。

STEP
2
2週間以内にお渡し

AI化 設計書をお渡し

「この業務を、このAIで、こう変える」を明文化します。内容を見てから、判断してください。

STEP
3
合意してスタート

3ヶ月プログラム開始

提案内容にご納得いただけたらスタート。やることが決まっているから「思っていたのと違う」がありません。

3ヶ月の進め方

合意した業務から順番に、現場に根付かせていきます。

Month 1
Month 2
Month 3
土台を作る
Month 1
習慣化・チューニング
Month 2 〜 3前半
証跡・自走・次へ
Month 3後半
Month 1

土台を作る

  • 全社員向けAI活用レクチャー
  • 全社AI担当・部門AI担当を決める
  • 担当者が業務別AIアシスタントを作成
  • たくわんが確認・調整
  • 全社展開・社内説明

📦 成果物:業務別AIアシスタント(Claude Projects / Gemini Gems)・使い方ガイド

Month 2〜3前半

習慣化・チューニング

  • 部門担当が現場フォロー
  • 2週間ごとに利用率を確認
  • 詰まりを解消・AIアシスタントを改善
  • 新しい業務へ展開

📦 成果物:利用率レポート・チューニング記録

Month 3後半

証跡・自走・次へ

  • Before/Afterを数字で可視化
  • AIアシスタント管理者・更新ルール整備
  • 社長への成果報告
  • 次の3ヶ月を設計・提案

📦 成果物:成果サマリー・次期設計書

PROGRAM ②

マーケティング業務代行

売りの強化 ── 全体の設計から、実務まで

売れる仕組みを、設計から実務まで。

今のマーケティングを全部見直し、誰に・どの入口で・いつまでに何をするかを決めてから、AIで回る形にします。

見直す範囲

ホームページメールマーケティングコンテンツマーケティング(記事・動画・SNS)セミナー・展示会Web広告
STEP 1

今のマーケティングを確かめる

  • ホームページ・メール・コンテンツ・セミナー・Web広告を全部見る
  • どこから問い合わせと商談が来ているかを、数字で確かめる
STEP 2

誰に売るかを決める

  • 対象のペルソナ(買ってほしい人の人物像)を決める
  • 買う人・決める人・その人の困りごとまで
STEP 3

全体の設計をつくる

  • チャネルごとに、何を・いつまでに・どうやるか
  • マーケティング施策の全体設計を1枚に
STEP 4

AIで回す

  • 記事・メール・資料の下書き、数字の集計をAIに
  • 実務はハヤたくAIが担い、社内のメンバーでも回せる形にして渡す

現役のマーケティング責任者として、商談アポ数を前年比+40%に。SEO主要キーワードで上位10位以内の実績と、展示会・リアルマーケの構築経験を、御社の実務に持ち込みます。

マーケ・営業強化のご相談(45分)
PROGRAM ③

AI時代の経営戦略 設計・伴走

戦略の強化 ── 「どこで勝つか」を決め直す

どこで売上を取りに行くかを決め、取りに行くまで伴走する。

市場の全体を見て、狙いを決め、具体的な戦術まで落とします。調査も、計画書などの書類づくりも、一緒に手を動かします。

STEP 1

市場の全体を見る

  • 自社がいる市場の大きさと、伸びている所
  • 競合と、自社の強み
STEP 2

どこの売上を取りに行くか決める

  • 既存のお客様か、新しいお客様か
  • 既存のサービスか、新しいサービスか(下の4つのどこを狙うか)
STEP 3

取りに行く戦術を設計する

  • 商品・価格・売り方・体制まで具体的に
  • 中期経営計画と、毎月見る数字に落とす
STEP 4

伴走して、実行する

  • 調査・資料・計画書の作成まで一緒に
  • 毎月の数字で見直し、必要な所にAIを組み込む

どこを狙うか(アンゾフの成長マトリクス)

既存のサービス
新しいサービス
既存のお客様
今のお客様に、もっと買ってもらう
今のお客様に、新しいサービスを
新しいお客様
今のサービスを、新しいお客様へ
新しいお客様に、新しいサービスを

社員140名の会社の代表取締役として年商73億→110億、新規のデジタルソリューション事業を2年で5.5億円――経営全体を数字で動かしてきた立場から、戦略の壁打ちから実装まで伴走します。

経営戦略のご相談(45分)

料金プラン

各プログラムとも、ご相談・ご提案を経てご納得いただいてからスタートできます。

AI定着 3ヶ月伴走プログラム

基本プラン
月25万円(税別) × 3ヶ月
事例パートナープラン
月19万円(税別) × 3ヶ月

※ 取り組みと成果を、記事・動画などの事例として発信させていただきます。公開範囲(社名・数字など)はご相談の上で決めさせていただきます。

  • AIエージェントの作成・実装支援
  • 社員向けAI活用レクチャー
  • チャット・メール相談(随時)
  • 月次ミーティング(月2回)
まずは無料相談はこちら

マーケ・営業強化/経営戦略強化 伴走

支援範囲に応じてご相談

①AI定着と同水準をベースに、スポット相談から継続伴走まで柔軟に設計します。

  • 戦略の壁打ち(市場・競合・勝ち筋)
  • 業務改革/マーケ・営業/経営戦略の強化
  • 人手が足りなくても回る仕組みづくり
  • チャット相談(随時)
経営強化のご相談はこちら
フォロープラン
月8万円(税別)

AX / DX / 経営強化にまつわるご相談対応支援を継続的に行います。

ご契約までの流れ

ご契約の前に
1
現状ヒアリング

業務内容とプロセスの確認(45分)

2
AIを組み込んだ新しい業務フローのご提案貴社専用「AI化 設計書」

2週間以内にお渡し。「この業務を、このAIで、こう変える」を明文化します。

3内容のご確認・合意4プログラム開始

よくある質問

どんな企業が対象ですか?+

社員10名以上の中小企業を主な対象としています。Google Workspace・Microsoft 365 などをご利用中で、Claude や Gemini の法人プランを導入済み(または導入予定)の企業に最適です。AIを導入したが使われていない、何から始めればいいか分からないという段階でも大丈夫です。

AIの知識がなくても大丈夫ですか?+

はい、問題ありません。AI初心者の方が対象です。Month 1で社員全員向けのAI活用レクチャーから始め、業務に合わせた業務別AIアシスタント(Claude や Gemini 上に構築)を担当者と一緒に作成します。知識ゼロから3ヶ月で自走できる状態を目指します。

3ヶ月でどこまで変わりますか?+

Month 1で業務別AIアシスタントの作成と全社展開、Month 2〜3前半で利用率の確認・改善、Month 3後半で成果をBefore/Afterで数値化します。3ヶ月終了時点で「担当者が自分でAIアシスタントを更新・管理できる」自走状態をゴールにしています。

副業の方が支援するのですか?+

はい。代表のたくわんはプライム上場IT企業でAI実装BPRを担う現役の経営者です。「今も実務でやっている人間」が支援するため、机上の理論ではなく現場で使える形で定着させることができます。月1回のMTG+チャット・メール随時対応にて稼働します。

料金はいくらですか?+

AI定着3ヶ月伴走プログラムの基本プランは月25万円(税別)×3ヶ月です。取り組みと成果を記事・動画などの事例として発信させていただける場合は、月19万円(税別)×3ヶ月でご提供します(公開範囲は相談の上で決定)。3ヶ月終了後の継続フォロープランは月8万円(税別)です。まずは無料相談から始められます。

まずは無料相談(45分)から

あなたの会社の現状をお聞かせください。
どの業務から始めるべきか、何がどう変わるかを、
2週間以内に提案書としてお渡しします。

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※ しつこい営業は一切いたしません